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アフリカンダダ公式ー妊活サプリ7つの魅力と妊娠への実用性

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妊活をするのであれば、妊活サプリを飲むことが一番重要です。

今回は、妊活サプリの正しい飲み方と、妊娠してから注意をしたいことについて解説をします。

妊活サプリで良い妊活を!アフリカでも話題の妊活サプリ

私は現在、二人目を妊娠中の28歳ママです。
一人目の時は、結婚後すぐに出来たので全く心配もしなかったのですが、二人目は違いました。
一人目を出産後、甲状腺の病気になり検査のため1年以上子供を授かることが出来ませんでした。
そして妊活を始めて4ヵ月目にして、ようやく待望の二人目妊娠を果たしました。
妊娠が分かった時は、本当に言い表せない感動がこみあげてきてなんとも嬉しかったです。

そして今、私はハッピーバラ色生活を送れる…と思いきや、全く逆でした。
妊娠5週あたりから、悪阻が始まりました。
なんだか気持ち悪いな…立っているだけで吐き気がする、暑いところに行くと気持ち悪い、クーラーのついていない場所だと居ても立ってもいられないのです。
現在7週6日目、明日で妊娠三ヶ月になります。

普段の食事づくりもままならず、主人にお弁当を買ってきてもらったり、外食して何とか食べている感じです。
一人目の時は、私達夫婦2人だけでしたのでそれほど大変だった思い出はないのですが、上の子の食事やオムツ、お風呂の世話をしながら、かつ在宅の仕事をしている私には本当に大変な毎日を過ごしています。

丁度、幼稚園の夏休み期間ということもありなかなかハードな生活をしています。
吐き気と闘いながら、家事や育児、仕事を両立するのは難しいです。

でも幸い、外に働きに行くような仕事ではないので、自分のペースで仕事をさせて頂ける環境に感謝しています。
主人も帰ってきたら疲れている中、洗い物や掃除をしてくれます。

上の子も私の背中をさすってくれたり、私が吐き気がすると「ママだいじょうぶ?」と気にかけてくれます。

「ママのおなかにあかちゃんがいるんだよ」というと、「え?そうなの?」と驚いていました。早くお兄ちゃんになりたいようです。
まだまだ安定期まで時間がかかりそうですが、順調にいったら念願のマタニティーフォトを撮りたいと思っています。
一人目の時は、そんな素敵なものがあるのも知らなかったので今回は記念に残すつもりで予約をしたいと思います。

まだまだ悪阻が酷く、寝たきり生活をしながら、歩いて1分のスーパーに行くのもしんどい時期ですがマタニティーライフを楽しみたいと思います。数ヶ月後に生まれてきてくれる我が子の為にも健康で、優しいママになりたいです。

やっと授かった命、今は辛いのですがそれを乗り越えればまた新しい幸せがやってくることを楽しみにこの期間を過ごしたいと思います。

私は三十代の男性です。七歳年上の妻と結婚して三年目で初めての子宝に恵まれました。

実はその約一年半ほど前にも妊娠を経験しましたが、残念ながら赤ちゃんは途中で私達のもとを去ってしまいました。流産の悲しみは非常に大きく、特に妻は体にも負担のかかる中絶手術を受けしばらくは痛みと出血による貧血のため布団から起き上がることができませんでした。何よりも待ち望んでいた赤ちゃんがいなくなってしまった精神的なショックが大きく、毎日泣いて過ごしていました。

私もどう関わったらいいのか、言葉をかけるにも気の利いた言葉も持ち合わせておらず一緒に泣いてあげることしかできませんでした。妻はそのまま体調が整うまで約二週間仕事を休みました。職場の上司はよく理解していただける方で、しばらくは早く上がれるように段取りをしていただいたり優しい言葉もかけていただきました。

流産のあとはまた同じ思いをするのではないかという怖さからなかなか次の子供を作ろうという気持ちにはなれませんでした。
半年ほどたち妻の精神状態も落ち着いてきたこともあり、二人で相談してもう一度子作りにチャレンジすることになりました。

今度は知識をつけるために二人でいろんな勉強をしました。今思えば最初の妊娠では高齢出産であるのに準備が足りていなかったなと痛感しています。
様々な本を読み、妊娠前の葉酸の重要性、骨盤周りの筋肉の大切さ、また運動里などと知らないことがたくさんありました。私も精子の運動性を高めるために10年以上吸っていたタバコもやめ、大学を出てからご無沙汰だった運動にも
取り組むようになりました。

様々な努力の結果、再び妊娠の奇跡に結びつくことができました。前回は妊娠検査薬で反応が出てすぐ産婦人科を受診しましたが、そのときには内診でかなりグリグリされ流産したのはその可能性もあるのではないかと考え、検査薬で反応が出てから約一ヶ月後に検査に行きました。

無事に赤ちゃんは成長しており、翌週には心音の確認もできものすごく安心したのを覚えています。
それからも毎日が不安でいっぱいでした。見えない赤ちゃんがちゃんと成長しているのかねるときも不安でなかなか寝付けない夜が続きました。不安がやっと取れたのは胎動を感じることができるようになってからでした。最初は動いた
のが僅かにわかる程度でしたが、最終的には足の形がわかるくらい、グゥーと動いており、生きてることを実感させてくれました。そのまま無事に出産することができ、今では家族三人幸せに暮らしています。

妊活を正しい方法ですることによって胎児への悪影響もすくなくなりますし、妊活が成功しやすくなります。

主な妊活の方法としては妊活サプリを飲むのが一番効果的だと専門家は述べています。妊活サプリの公式サイトでは専門家によってこのように解説がなされています。

現在、たくさんの妊活サプリが販売されているので、どのサプリを選べばいいのかわからないと悩む方は多いはずです。

例えば、人気そうだからという理由で妊活サプリを選んではダメです。

妊活サプリを選ぶ上で重要なことは、目的と状況に合ったものを選ぶということです。

すでに妊娠が判明している方ならば、おなかの赤ちゃんのためにも葉酸が含まれたサプリを摂取するといいですね。

対して、40歳代の方で妊活に励んでいる方はミトコンドリアの動きを活発化させるサプリがいいでしょう。
出典:妊活サプリメントおすすめランキング公式

これからも妊活サプリがいかに効果的であり、妊活をする人にとって欠かせないものなのかが垣間見えます。

子供の顔を見ると何とも言えない幸せな気分になります。私たちは特別人口妊娠などしませんでしたが、やはり自分たちの体が健康であることが妊娠への近道なのかなと感じました。

妊娠で何が辛いかというと、それはつわりでした。つわりは人それぞれ症状が違うのでどんな症状が出るのか分かりません。私の場合は吐きつわりで毎日毎日気分が悪く、体重が普段だったら嬉しいくらいに落ちていきました。症状が出たのが4週目と早い段階で気分が優れない日が続きました。最初は何か食べていれば気が紛れていたので、もしかしたら食べつわりかもと思っていたら、それも一週間ほど経つと症状が悪化してしまい、今度は食べ物を全く受付なくなってしまったのです。働いていたので朝準備して空腹のまま電車に乗り、気を紛らわす為に音楽はかかせませんでした。

妊活サプリは飲んでいたのですが、しかし、会社につくなり、トイレと席の往復で仕事にほとんどならないけど、働いてる以上やる事はやらなくてはいけないという事で気が張っていたのかもしれません。家に帰ると一気に気分が悪くなり、ほとんど食事が出来なく体重は減るにつれて動くのもきつくなりました。もう嫌だと思う気持ちが強くなりましたが、つわりの間は時間が過ぎるのを待つしかなく、乗り切るしかないのです。あまりに症状が悪化しすぎて点滴を打ってもらう事にしました。栄養が足りてないと病院で判断されたので点滴をしてもらったのですが、点滴をしてもらうと症状が二、三日ほどは少しだけど食事が出来るほどまでに体力も気分も回復するのです。

しかし、また数日経つと同じようにつわりに襲われますが、その辛さを乗り切る事が出来たのはエコー写真でした。きちんと頭や手などが見える事で愛しさが増してきて、頑張ろうという気持ちになれるのです。この定期健診のときに見てもらえるエコーで乗り切る事が出来たともいえます。母親はこんな感じで辛さを乗り切る事で母性本能が芽生えてくるのだろうと実感させられるのだろうと感じました。

つわりは5ヶ月の安定期になると少しずつ落ち着いてきて、食事も出来るようになり、一気に体重が増え始めました。このつわりの時期はお腹も出ていないので妊婦と分かりづらく、電車に乗っていても人が多い時はお腹を守るようにしてましたが、安定期に入るとお腹もドンドン出てきました。これまでは辛さとの戦いでしたが、それを乗り越えると胎動を感じたり、エコー写真でもきちんと顔が映っていて見るのが楽しみになってりして楽しみのほうが多くなってきました。このマタニティーライフをどのように過ごすかは人それぞれですが、私は辛い時のエコー写真は何よりも心強い支えになったのです。

妊活サプリ本当におすすめできるのは間違いがありません。

妊娠線対策には予防が大切!実際に効果のあった方法をご紹介

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絶対に妊娠線ができるのは嫌!妊娠線予防に成功したケア方法とは?

妊娠すると、自分でも驚くような体の変化が起こります。

つわりがやっと落ち着いてきたと思ったら、今度はおなかがだんだんと大きくなってきます。

大きくなるおなかを眺めていると、赤ちゃんが成長していることを実感して嬉しくなる半面、気になることも・・・

それが、妊娠線です。

妊娠中期くらい、まだおなかの出っ張りは気にならなかったときですが、なんだかおなかの皮膚が引っ張られるような感覚を感じたことがあります。

同時に、おなか周りの皮膚全体にかゆみを感じることが多くなりました。

これはもしかしておなかが大きくなり始めているのかもしれない、それで皮膚が伸びようとしているのかもしれないと思い、早速妊娠線対策を始めることにしました。

妊娠線を防ぐために、私はとにかく保湿することを心がけました。

妊娠線対策ですが、私はおなかだけでなく胸も対象にして対策を実施していました。

妊娠初期から胸がパンパンにはっていて、肌のつっぱりを感じていたからです。

調べてみると、妊娠線はおなかだけでなく胸にもできる可能性があるとのことでした。

一度妊娠線ができると消えることはない、ということも聞いたことがあったので、後悔だけはしたくないと必死でケアをしました。

赤ちゃんがおなかにいた勲章、と思うこともできるかもしれませんが、やはり気になるので。。

トイレや、お風呂の脱衣所、化粧台の前、ベッドの枕元等、ありとあらゆるところにオイルやクリームを置いておいて、それらが目に入ったらおなかや胸にたっぷりと塗っていました。

妊娠線専用のクリームがいろいろと売られていますが、私の場合はそれらは一切使いませんでした。

妊娠前からボディクリームやオイルが好きで、使いかけが多数あったためです。。

妊娠線専用のクリームの方が予防効果が高い可能性がありますが、保湿ができるという点ではもともと持っているクリームやオイルで十分役割を果たせますし、妊娠線専用クリームのお値段が結構高くて、なんだかもったいないなと思ったので、私は既に持っているお気に入りのクリームたちに託すことにしました。

そして、おなかの妊娠線に関しては、急激な体重増加によっておなかが急にでることもよくないのではないかと考えて、栄養バランスに気を付けた食事をとるようにしました。

急激な体重増加は妊娠高血圧症等のリスクも高めるので、よかったと思っています。

そのような妊婦生活を続けたおかげで、私は妊娠線が一本もできませんでした。

何が効果があったのかはわかりませんし、ただの体質かもしれませんが、保湿と体重管理は妊娠線予防のためにやって損はないと思います。

現在妊娠8か月!妊娠中の仕事と辞めるまで、退職後の生活について

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妊娠は計画通り!つわりも軽めで順調に8ヶ月目を迎えています

私は現在結婚して約2年、妊娠8か月、予定日は10月上旬です。

まだまだこれから臨月を迎え、未知の体験をするわけですが、無事ここまでこれた事に感謝しつつ、今までの妊婦生活を振り返ってみたいと思います。

妊娠が判明したのは今年の2月中頃、生理予定日が10日過ぎても生理が来なかったため、ドラッグストアで検査薬を購入しました。

そこで陽性反応がでたため、数日後レディースクリニックを受診、その時ちょうど6週に入ったところでした。

最近のエコーは精度が高く、まだちっちゃな粒だとは思うのですが、はっきりとした人型の影を確認することができました。

我々夫婦は結婚して1年は2人だけの生活を楽しみ、1年過ぎたころからそろそろ作ってみようと、避妊を解除し、タイミングを合わせて性行為を行っていました。

タイミングを合わせ始めてから5か月目だったため、苦労することなく懐妊できたことに喜びを感じました。

上手く妊娠できたものの、インターネットなどで調べると、妊娠初期はかなり不安定であることが分かり、、一週間後の検診までとても長く感じたのを覚えてます。

そして、一週間後の7週目の検診の時、無事、心音も確認でき、子宮外妊娠もなく、ホッと一安心したのを覚えています。

それから風疹の検査やその他血液検査などを受け、妊娠継続が問題ないと分かっても、12週を過ぎるまでは検診の日までドキドキしていました。

幸い、つわりはほとんど皆無で、少し胃もたれがする?程度と、通勤の電車(確実に座れるので助かった)でとても眠い事、やはり少しだるい?程度のもので、友人から聞いていた話や世の中の妊婦さんに比べると、とても楽だったと思います。

薬局で薬剤師として勤務していたため、完全に立ちっぱなしというわけではないのですが、混みだす時間帯は1~2時間立つこともあります。

またほとんど毎日、売り上げの入金のため、自転車で10分くらいの銀行に行くという業務もありました。

つわりがほとんどなく仕事への影響はなかったのですが、自転車に乗るのは早めにやめたかったのと、薬剤師が私一人になる曜日のシフトもあったため、今後何か体調不良を起こしてからでは薬局に迷惑をかけてしまうと思い、安定期を待たず、10週に入った時点で報告しました。

幸い、うちの職場は本当にいい人ばかりで、子持ちの主婦パートさん3人と、40過ぎ既婚で子なしのパートさん(過去に子供が欲しかったかどうかはわからないが、旦那さんと仲良く夫婦2人の生活をしている)新婚のパート(まだ小作りはもう少し先と考えている子)と、結婚が決まっている若い社員、という構成だったため、誰かが不妊治療をしているという事もなく、みんなから祝福してもらい、仕事中も気遣っていただきました。

皆さんのおかげで職場環境はとてもよく、私も体調が良かったため、妊娠中も仕事そのものに関するストレス以外は難なく仕事ができていました。

ただ、片道1時間半以上かかる遠距離通勤だった事と、どうしても週に1回一人で勤務する時間ができてしまう事、もし急に私が休むとなると人員の補給が難しい事、本棚の関係でしゃがんだり立ったりが多い勤務である事、等々を考え、産休まで勤務する事は難しいかもしれないと思い、7か月に入った時点で退職する事にしました。(遠距離のため、仮に産休育休をとったとしても、職場復帰は無理という事情もあり)

おかげで現在まで、無理をすることなく、ゆったりとしたマタニティ生活が送れています。

毎日赤ちゃんが無事生まれてくることを祈りながら、今まで長距離通勤のせいであまりできなかったごはん作りや、マタニティ教室・ヨガへの参加を楽しんでいます。

6か月過ぎたあたりからニュルニュルと胎動らしきものを感じていましたが、7か月・8か月となるにつれ、毎日ポコポコ、ぐにゅぐにゅ動いてくれるので、とても面白いし、生きてるんだなと実感し安心できています。

辛いのは毎日暑すぎる事ですね。

妊婦だという事を盾にクーラーを使っています。

あと2か月、最後の夫婦2人の生活を楽しみ、赤ちゃんのグッズを買いつつ、無事生まれる事を祈って、体を大事にして過ごそうと思います。

出産日まで油断できない!38週で妊娠中毒症になってしまった

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再三注意を受けていたにも関わらず対策をしていなかった自分が悪い

私が妊娠中毒症になったのは、3年前の夏、出産予定日の9日前でした。

週に一度になっていた定期検査で、もう少しで出産かと初めての経験にドキドキと不安を抱えながら、お腹を撫でる毎日を過ごしていました。

その日はいつものように尿検査を行い、NSTをして、エコーで赤ちゃんの元気な姿を見てもらい、先生の診察という流れでした。

私が通っていた病院は、おじいちゃん先生が1人で診察や出産の取り上げを行う個人の病院でした。

どちらかというと寡黙なタイプの先生は、声も小さく、あまり笑うこともない、でも優しそうな雰囲気の方です。

「質問はありますか?」と毎回聞いてくれたものの、何を聞いていいのかわからなく、質問をしたことがなく、雑談もしたことがありませんでした。

しかし、その日は先生から「可愛い赤ちゃんですね」とエコーで見た際に言ってくれ、笑顔を見せてくれました。

とてもいい気分でエコーを終え、診察をしていると「尿検査の結果で、尿タンパクが2+になっている、このままでは危険な状態なので別の病院を紹介します」と言われました。

今までの浮かれた気分が一転、どん底に落とされた気持ちでした。

私は妊娠4ヶ月くらいから尿タンパクが出ていました。

また体重も食欲のあるままに食べ続け、この頃には妊娠前から19キロも増えていました。

臨月に入ってからはむくみも出るようになり、足首はなくなり、靴は入らなくなっていました。

再三注意を受けていたのに、私は妊娠中毒症になってしまったのです。

この病院で産めるとただただ思っていた私はとても悲しくて仕方ありませんでした。

転院が決まった後も看護師さんに「またこの病院に戻ってこれますか?」と聞いたくらいです。

翌日、転院先の市民病院へ行くことになりました。

1から検査を行うため色々な科を回ってから産婦人科へ向かいました。

結果は昨日と同じ妊娠中毒症でした。

腎臓の機能が衰えており、このままでは母体にも危険が及ぶということ、胎盤が機能しておらず、羊水も少なくなっているということ、一刻も早く出産をしなくてはいけないということで、即入院することになりました。

自分が怠惰な生活をしてきたためにお腹の赤ちゃんは苦しい思いをしている、本当はもっとお腹の中にいたかったかもしれないのに無理に出産をしなくてはいけなくなってしまった、私のせいだ、ごめんねごめんね、という気持ちから病院でずっと泣いていました。

一度家へ帰り荷物をまとめようとしていると、夜勤明けで寝ていた夫が気づき起きてきてくれました。

事情を話し、病院へといってくれることとなり、到着してから先生に同じ説明を受けました。

明日の午前中から促進剤を打ち、バルーンも入れるということ、万が一何かあった時は帝王切開も行うという説明も受けました。

夫は理解をし、また明日くるからということで仕事に向かって行きました。

促進剤を打つ予定だったが、その前に赤ちゃんが生まれる準備に入ってくれた

その日は夜眠れませんでした。

その日だけじゃなく、もう何日もちゃんと眠ってはいませんでした。

夜中の2時まで起きて、4時に目が覚めてトイレへ。

するとなにやら鮮血が付いています。

あれ?おかしいな…すると1時間もするとお腹も痛み出してきました。

促進剤を打つ前にお腹の赤ちゃんが出る準備をし始めてくれたのです。

あれよあれよと時間が経ち、その5時間後には無事に出産をしていました。

自分でもとても驚きました。

妊娠中毒症になり、泣きべそをかいていた私に気づいたのか、話を聞いて怖くなったのかわかりませんが赤ちゃんが外に出るという意志を出してくれたのです。

2640グラムと少なめの赤ちゃんでしたが、立派にお腹の中で育ってくれていました。

妊娠中毒症は体質ということもありますが、自身でならないように心がけることができます。

私もこのことを踏まえ、2人目の妊娠では気にかけて妊娠中毒症にならずにすみました。

お腹の中の赤ちゃんを守れるのは自分自身です。

勝手に育つという安易な考えは痛い目を見ると痛感しました。

現在、子は3歳を迎え元気に過ごしています。

今でも出産日のことを思い出し、自分に反省するばかりです。

でも元気で日々過ごしていることに感謝でいっぱいです。

妊娠中で暇を持て余している人は、今のうちに色々なことをやっておこう!

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子供が生まれた後は時間の余裕がなくなってしまうから動けるうちに!

妊娠をきっかけに仕事を辞める人も多いかと思います。

それまで毎日のように働いていたのに、仕事を辞めて急に何もすることもなくなってしまうと、「暇」というものがとても辛く感じます。

とは言っても、出産・育児にはお金がかかるので、できるだけお金を使わないでできる暇つぶしを紹介しますので、暇を持て余している妊婦さんは参考にしてみてください。

『部屋の掃除、不用品を捨てる』

出産が近づくと赤ちゃんグッズが増えますし、成長するにつれて服やおもちゃなど、どんどん物が増えていきます。

赤ちゃんの衛生的にもきれいにしておきたいものです。

安定期であれば掃除をすることが運動にもなります。

『赤ちゃん用品の制作』

簡単なものならスタイ、多少自信がついてきたら洋服や帽子など、手作りしてあげるのもいいと思います。

子どもが保育園や幼稚園、小学校に入るときにカバンなどを作ることもあるので、これを機にミシンを買ったり、裁縫の練習をしておくといいでしょう。

『図書館で本を借りて読書』

小説など自分の興味のあるものでもいいですし、今後のためにしつけ本や育児本などもおすすめです。

図書館まで行くことも運動や気分転換になりますし、夏や冬なら冷暖房も効いているので快適です。

『DVD鑑賞』

レンタルDVDでも、テレビでやっているのを撮っておいて見るのもいいでしょう。

まとまった時間がある妊娠中しかできませんよ。

『美術館やコンサートなど、子連れでは行きにくいところに行く』

子どもが小さいうちはなかなか外出もままなりません。

成長しても、小学生くらいまでは出かける先は子ども優先のところ(遊園地や動物園など)になってしまうので、大人の趣味のようなところは今のうちに行っておくといいでしょう。

『資格を取る』

出産後に仕事をしたいなら、多少お金がかかってでも妊娠中に勉強してとっておくといいです。

『歯医者に行く』

歯医者は一度行ったら毎週通わなければならなくなることが多いので、時間のある妊娠中に虫歯の治療やメンテナンスをしておきましょう。

妊娠中だと助成金が出る場合もあるので、自治体の制度を調べてみましょう。

出産したあと、特に新生児期は子どもの世話でしばらくは寝不足になってしまうほど忙しくなってしまいます。

出産前はそれなりにいろいろやったつもりでも、出産後は「妊娠中にしておけばよかった・・・」と思うことがたくさんあるものです。

動きすぎるとお腹が張ってしまったりすることもあると思うので、体調と相談しながら、無理のない範囲でいろいろやっておくことをオススメします!

妊娠線は見えないところにできている!対策してもダメなときはダメ

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3回の妊娠で3回とも妊娠線ができてしまった!3回目では諦めました

初めての妊娠は女の子でした。

よく、男の子の時は前にとんがるようにお腹が出る、女の子の時は横にボヨーンと広がるようにでる、と聞いていたのですが、まさに私のお腹は腰から全体に丸みを帯びて広がる感じでした。

妊娠後期に入るまで、仕事を続けていたせいか体重が急激にオーバーすることもなかったので、お腹が出て大変と意識することが無かったので、特になにもケアはしておらず、かなり油断をしていました。

ところが9ヶ月になり、産休に入って少しのんびりとしだしたところ、着々と体重が増えだし、それとともに下腹部がかゆくなり始めてきたのです。

ある日着替え中に夫から、なんか妊娠線みたいなのが出来ているよ、と指摘されました。

慌てて探してはみたものの、私からは全く見えない下腹部の方で、鏡にうつさないとどうなっているかわからない部分で、見つけるだけで一苦労でした。

かゆみは妊娠線の出来る兆候だったのか!と思ったところで後の祭りでした。

その日のうちに、マタニティ雑誌に載っていた、妊娠線に効くと書かれていたオイルを買いに走り、毎日入浴後に塗り込むことにしました。

おかげで数カ所の小さな妊娠線のみでそのときは出産を迎えられたのですが。

 

2年後、また妊娠をしました。

2人目は1度子宮が大きくなっているから、伸びがよくて育ちやすいから、大きくなることが多いのよ、と通っていたクリニックの助産師さんが教えてくれたのですが。

1人目の時とは比べものにならないスピードでグングン大きくなっていくお腹で、8か月に入る頃にはすでに1人目の時の臨月近くの腹囲になっていました。

またもやお腹がかゆいなぁと思い始め、もしかしてこれは…とチェックしたら、すでにヒグマにでも引っかかれたんですか、みたいな妊娠線が下腹部一面にズラーッと並んでいました。

前回の教訓を活かして、オイルを結構早い段階から塗り込んでいたのにも関わらずです。

もうショックが隠しきれなかったのですが、それでもめげずにオイルは塗り続けました。何もしないよりは絶対にマシ!と信じて頑張りました。

そして産後、お腹がだいぶ戻った頃によく見たら、こんなところにも!というような人には言えないところにまで妊娠線はできあがっておりました。

もうこの先一生ビキニなんて着られません、というひび割れ具合です。

そして現在、3人目の子がお腹にいます。

今回は初めての男の子の妊娠。

上の子達とは全く違うお腹のでかたで、8か月のいま、すでに臨月ですか?という出っ張り具合です。

そして一週間ほど前に見つけてしまいました、小さな新しい赤い妊娠線を。

今回はもう諦めることにします。

妊娠中にできたマタニティ友達がは貴重!心の支えになってくれた友人たち

私の今の支えは旦那とマタニティ友達です。

つわりが治るか治っていないかの頃に産婦人科で母親教室があり、行って来ました。

その時にほぼ同じ週数の妊婦の方とたくさんお話しする機会があり、その会の後もお話をして、友達になりました。

私は新しい土地に引っ越して来てすぐ妊娠だったので、今住んでいる地域でできた初めてのお友達でしたが、とても勇気付けられました。

腹痛や腰痛などの悩みや心の不安を友達に打ち明けられるのがとてもありがたかったです。

旦那では気持ちをわかってもらえないこともありましたが、同じ状況の同じ時期の妊婦さんなので、すごくわかってもらえたり、友達の話に共感できるのがとても嬉しかったです。

ちょうどつわりも終わる頃だったので、体調的にも精神的にも落ち着きはじめたところだったのですが、やはり友達も頑張っていると思うと私も頑張れるような気がしてとても励みになりました。

その後、マタニティ友達の家に集まって、ご飯をご一緒したりして、とても楽しく過ごしています。

また、区役所の方で開かれている母親教室にも参加して来ました。

そちらでも新たにマタニティ友達ができてとても嬉しいです。

いろんな人がいて、いろんな症状があったり、悩み事があるんだなとよくわかりました。

悩んでいるのは私だけではないなといつも思うことがあります。

区役所で知り合ったマタニティ友達はカフェをされているので先日にお邪魔して来ました。

お客さんがいらっしゃらない時にはたくさんお話をすることができてとても楽しかったです。

妊娠線のケアや胸のマッサージなど、何をすればいいのかなども色々教えてもらったりもできました。

少し予定日が先なマタニティ友達だと、胎動についてなどたくさん教えてもらうこともできました。

また、友達がいると、家で一人で過ごす時間が減ったので、鬱っぽくならずに済むことができています。

つわりでいつ動けなくなるかわからないからと、あまり予定を入れないようにしていると、毎日が本当に退屈で仕方なかったです。

ですが、友達との予定などがあると、それを楽しみに明日も頑張ってみようと思えます。

もっと早くマタニティ友達ができて入ればよかったなと思いました。

でも今でもすごく楽しい毎日が遅れているので、本当にマタニティ友達には感謝感謝の気持ちでいっぱいです。

これから陣痛などもありますが、みんなで一緒に乗り越えられるように頑張ろうと思います。

生まれたらママ友になりますね。